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過去のイベント一覧

西日本館 文化講演会
民音音楽博物館・西日本館 文化講演会 「セノオ楽譜」と竹久夢二 【講師:石川桂子氏】
2019年05月04日(土)
西日本館にて開催中の企画展「セノオ楽譜~竹久夢二とその時代の音楽」をテーマとした文化講演会を開催いたします。
明治以降、西洋音楽が日本に定着していく上で一翼を担った「セノオ楽譜」は、当時の人々にとってどのようなものだったのか。
竹久夢二美術館(東京・文京区)の学芸員、石川桂子氏を講師に迎えお話しいただきます。

【日時・会場】 2019年5月4日(土) 14:00開会 関西国際文化センター6F コスモホール(神戸市)

【応募方法】 3/20まで往復はがきで応募 ※定数を超えた場合は抽選となります。

【お問合せ】 民音音楽博物館 西日本館  078-265-6595 ※参加費無料

本館 企画展
「小泉文夫と遙かなる音楽の旅」 展
2019年03月19日(火)~03月22日(金)
民音音楽博物館(本館)の新たな企画展示として「小泉文夫と遙かなる音楽の旅」展を開催いたします。

世界の音楽を探求し、偉大な足跡を残した小泉文夫氏の人物像や音楽との出会いを紹介してまいります。

皆様のご来館を心よりお待ちしております。

【期間】2019年3月19日(火)~7月7日(日)

※期間内は連休中を含め、通常の開館日が一部変更となります。最新の開館日・時間は当公式サイトの開館カレンダーをご覧ください。

※入場無料

本館 企画展
「トルストイと音楽」展 再延長と開館日程変更のお知らせ
2019年03月01日(金)~03月10日(日)
「トルストイと音楽」展は、2019年3月10日(日)まで再延長させて頂きます。※当初3月3日(日)終了

このため、3月5日(火)~8日(金)は休館予定にしておりましたが開館させて頂きます。 ※4日(月)は定期休館日

改めまして、3月11日(月)~18(月)を展示入替え・電気設備点検のため休館とさせて頂きます。

※次期企画展示は「小泉文夫と音楽の旅」展(3月19日~)となります。

皆様のご理解とご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。

本館 ミュージアムコンサート
ミュージアム・コンサート《53》を開催いたします。
2019年01月05日(土)
津軽三味線デュオ 「輝&輝(きき)」

2019年1月5日(土) 民音文化センター1F 11:45am 13:45pm

2008年に白藤ひかり、武田佳泉が結成した女性津軽三味線デュオ。
両者ともに全国大会で日本一に輝き、その実力は折り紙付き。
民謡はもちろんポップス、ロック、オリジナル曲まで幅広いレパートリーを持つ二人が、津軽三味線の迫力と繊細な音色を披露します。

本館 ミュージアムコンサート
ミュージアム・コンサート《53》を開催しました
2019年01月05日(土)
2019年の開幕にあたり、ミュージアム・コンサート《53》を開催しました。

それぞれが大会日本一の実力派 津軽三味線デュオ「輝&輝(きき)」の白藤ひかり、武田佳泉が登場。

確かなテクニックと幅広いレパートリーで、津軽三味線の魅力を存分に披露してくれました。

2019年1月5日(土) 民音文化センター1F 11:45am 13:45pm

西日本館 文化講演会
民音音楽博物館 文化講演会 人生を変える「声」の力
2018年12月14日(金)
素晴らしき“声の世界”に ようこそ!
普段はあまり意識することのない“自分の声”。しかし日本人の8割は「自分の声が嫌い」だといいます。音声が人間の心身にどう影響を与えるか。音楽・音声ジャーナリストの山﨑広子氏が「声」の重要性、可能性についてわかりやすく語ります。

【日時・会場】  
2018年12月14日(金) 14:00開会
阿倍野区民センター 大ホール

【お問合せ】  民音音楽博物館 西日本館  078-265-6595 ※参加費無料

【応募方法】往復はがきで応募
〒651-0083
神戸市中央区浜辺通6-3-16 関西国際文化センター3F
民音音楽博物館 「12月文化講演会」HP係

【往信用裏面記入事項】
①氏名(代表者)
②郵便番号
③住所
④電話番号
⑤人数(2人まで)※未就学児童不可 ※記入なき場合1名とします

【応募期間】
2018年11月14日(水)消印有効
応募多数の場合、抽選のうえ当否を返信ハガキでお知らせします

西日本館 文化講演会
【民音音楽博物館 西日本館】文化講演会「人生を変える『声』の力」を開催しました
2018年12月14日(金)
2018年12月14日(金)午後2時より阿倍野区民センター 大ホールにて、音楽・音声ジャーナリストの山﨑広子氏を講師に迎え、文化講演会を開催しました。

山﨑氏は、生活の中で私たちが声をはじめとする音をどのように受け取っているか、どのような仕組みで声を出すのかを詳しく解説。心身ともに自らをも向上させる自分本来の声を見つけることの重要性を様々な角度から語りました。

参加者からは「目からウロコの話でした」「声がどれほど大事で素晴らしいものかが分かりました」「今後の人生が変わりそうです」といった感動の声が数多く寄せられました。

本館 ミュージアムコンサート
ミュージアムコンサートVol.52 日本・マレーシア友好の調べ
2018年12月01日(土)
ウクレレを教育・音楽療法と結びつけ、普及させるために設立されたマレーシア・ウクレレ愛好協会PPMUM。ウクレレコンクールを開催。
日本のホームステイ活動を通し、音楽交流、特別支援学校、老人ホーム訪問、チャリティー・コンサートなど社会貢献も行っている。

マレーシアの青年が奏でる平和の調べをお届けします。

【予定曲目】
ゲタランジワ, ブギウギ&クレイジーG, ボディ・サーフィン, 渚のアデリーヌ 他

【出演】
マレーシア・ウクレレ愛好協会 PPMUM
Nicole Yap (ピアノ)、Ting Pek Ling (フルート)、Keng Ann Nie (フルート)

【日時】
2018年 12月 1日(土) ① 11:45a.m.~12:15p.m. ② 13:45p.m.~14:15p.m. ミュージアム・ホール

本館 ミュージアムコンサート
民音ミュージアムコンサート〈51〉 Bossa Nova Time! 開催しました
2018年11月03日(土)
11月3日(土) 11:45,13:45p.m.

相模湾を一望する湘南の街、藤沢で生まれたボサノヴァ・シンガー Karen(vo,g)。

2003年、大御所カルロス・リラとのデュエットもはたした彼女が、ボサノヴァの魅力を紹介。

A.C.ジョビンの代表作「イパネマの娘」をはじめ、計6曲の名作を披露。

湘南と、地球の裏側リオのやさしい潮風のような歌声が、ミュージアムホールを包んでくれました。

【出演者】
Karen(ヴォーカル、ギター)、木川保奈美(パーカッション)、川満直哉(フルート、サックス)、
大森輝作(ベース)

次回は12月1日(土) 開催予定(内容未定)

本館 企画展
トルストイ生誕 190年『トルストイと音楽』展スタート
2018年10月20日(土)~2019年02月03日(日)
ロシアを代表する世界的文豪、レフ・トルストイの生誕 190年を記念し、『トルストイと音楽』展が開幕しました。

トルストイは、執筆や平和活動にとどまらず、音楽をこよなく愛し、自らピアノ曲「ワルツ・ヘ長調」も作曲。

全魂を込めて世に送り出した名著は、ロマン・ロラン、ガンジー、キング博士、マンデラ元大統領にいたるまで、時代と国境を超え、人権運動に大きな影響を与え続けました。

今回は「ヤースナヤ・ポリャーナ」(L.N.トルストイ屋敷博物館)との共催により、実現。

トルストイの創作した楽曲や、映像も公開予定。 文学と平和の巨人トルストイの人生を、音楽との関りからご覧いただきます。

期間:2018年10月20日(土)~2019年2月3日(日)  
火~土:11:00-16:00  日・祝:10:00-17:00
※休館日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日休館)
※年末・年始は上記と異なりますので、博物館HPのカレンダーをご確認ください。

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